ジャングル・ブックは実話?モーグリ以外CGその制作費が気になる

6月6日土曜21時より、実写版「ジャングル・ブック」がノーカットで地上波初公開されます。

主人公(モーグリ)以外はすべてCGだとか。

すでに続編の制作も決定しています。

今回はそんなジャングル・ブックについて皆さんが気になりそうなことをまとめてみました。

ジャングル・ブックは実話がもとに作られた?

ジャングル・ブックは、オオカミに育てられた少年が様々な動物と出会い、、、というストーリーです。

実際に野生で育ったという子もいますかから、実話がもとではないか?と思う方もいるかもしれませんが、

この映画はまったくのフィクションです。

実は野生で育ったという子たちの社会復帰というのはほんの一握り。

それほど幼少期の影響は大きいということですね。

まあこんな変なことを考えながらこの映画を見ても楽しめませんので、あまり考えずに視聴しましょう、笑

ジャングル・ブックの制作費は?

この映画は主人公(モーグリ)以外はすべてCGで作られております。

あのゆれる葉っぱもモーグリが登った木も、動物もすべてです。

一体制作費用はいくらかかっているのでしょうか?

その額なんと、、

190億円!!

皆さんはこの金額をどう捉えますか?

実はこの数字、

ほかのディズニー映画の制作費とあまり差はないんです!

それもそのはず、ほかの映画でもCGいっぱい使いますからね、笑

モーグリ以外すべてCGと聞くと、制作費はすごいと勝手に思ってしまいますよね。

人間の心理ってやつですね、笑

ジャングル・ブックを視聴した皆さんの声は?

ジャングル・ブックを見た皆さんの声を見てみましょう。

ほんと泣けます。

ジャングル・ブックまとめ

映画ジャングル・ブックほんとにおもしろいです。

CGのレベルが桁違いですよ。

ジャングル・ブックの悪役も癖があってきっと好きになります、笑

また動物たちもかわいいんですよね。

ぜひ見ましょう。

続編の発表が楽しみです。